ホーム内野-各ポジション紹介

内野手とは、主にピッチャー、キャッチャー、ファースト、セカンド、サード、ショートの事を指します。
まずは基礎的なことから進めて行きたいと思います。
---各ポジションの位置・特徴

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1:ピッチャー[投手] 主にバントやボテボテのゴロを処理します。フィールディングが勝負の分かれ目になることも。
2:キャッチャー[捕手] 常のほぼ同じ位置で、バントの処理や、野手の動きを指示します。
3:ファースト[一塁手] ゴロやバントを処理したり、内野手のスローを受けてアウトにします。
4:セカンド[二塁手] セカンドベースやファーストベースのカバーに回ることの多いポジションです。
5:サード[三塁手] バントやフライなどから、強烈な打球までいろんな打球を処理します。
6:ショート[遊撃手] セカンドベースのカバーや、強いゴロの処理などを行います。
---どのポジションが向いているか(投手・捕手は除外)
ファースト:多くのスローを取るために、体格が大きく、足がよく開く人。ショートバウンドなどの対応がうまい人。
セカンド:動きがすばやい人。できれば小柄な人のほうが向いている。内野の中でも1番動きが難しい。
サード:強い打球を処理するのがうまい人。ファーストへは遠いので、肩が強く、コントロールのよい人。
ショート:ある程度強い打球が処理でき、ある程度肩が強い人。守備機会が多いので集中力のある人。

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